小さな紙片、でも大きな存在、「しおり」


先日、出張で金沢に行きました。東京駅から金沢駅まで新幹線で3時間かからずに行くことができ、東京の人にとっては、より身近な旅行先になったのではないでしょうか。
帰る当日、お客様方と兼六園に足を運びました。専門ガイドの説明を聞きながら40分ほど園内を歩きましたが、兼六園の見どころや歴史などを分かり易く説明してくれましたので非常に有意義な時間になりました。有料ですが、初めて訪れる方にはこのガイドツアーの利用をお勧めしたいです。

園内の土産店に入ると、そこには和菓子、洋菓子、工芸品、そしてご当地限定品や酒類など、バラエティーに富んだ土産品が並んでいました。
数多い土産品の中で、何処の観光地に行っても、必ずと言ってほど見かける土産品があります。


――そう、「しおり」!


このお店にも、数種類のしおりが販売されていました。
その地域の特徴を活かした素材(紙、布、木、金属、塩ビなど)や特徴的な形のもの、また、金箔が施された手の込んだものも多く見掛けます。手ごろな価格帯の商品も多いので、ついつい購入してしまうことも少なくありません。

本を読む速度が遅い私にとっては、どこまで読んだか目印となる、あの小さな紙片は欠かせないアイテムです。
そのためか、書店で本を購入する際は、必ずといっていいほど精算カウンターに置かれている「しおり」を1枚取って本に挟んでもらいます。始めから本に挟まっている「アンケートはがき」や「ちらし」でも、しおりと同じ役目を果たせるのですが、私としてはそれだとなぜか不満なんですよねぇ……。
日頃、何気なく使っている「しおり」のあのサイズ感や紙の厚さが、「ちょうどいい!」と感じているからなのかもしれません。

    

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一度は確認! 「ハザードマップ」

ハザードマップ

この度の西日本を中心とした豪雨により、被災された皆様ならびにご家族の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
今なお避難されている皆様、そして復旧作業に従事されている皆様の安全と、被災地の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
 
「数十年に一度」という言葉をよく耳にするようになりました。
超大型台風や集中豪雨など今までに経験したことのない気象状況を目の当たりにするようになり、今までの対策、心構えでは対応できない環境になってきたと感じています。
 自分の身を守るために準備しておくことは大切なこと。
事前に起きうる被害状況を予測して、水や非常食を入れた非常用持ち出し袋を用意し、避難所の場所を確認しておくことは最低限の準備といえるでしょう。
 
さてそこで、注目したいのが「ハザードマップ」。
自治体によっては各家庭に配布していますし、Webにも掲載しています。
一度は見ておく必要があるのではないのでしょうか。
 
ハザード(hazard)・・・危険
マップ(map)・・・地図
 
ハザードマップには下記の災害時の被害予測が表記されています。
  河川の氾濫
  土砂災害
  津波、高波
  地震(液状化)
  火山

「富士山」、「ハザードマップ」のワードでweb検索すると、富士山噴火時のハザードマップも出てきました。

  

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「楽~ピ~おえかきセット」誕生物語 ~ストーンペーパーの可能性~

 いよいよ本格的に夏到来!

暑さにも負けず、水遊びが大好きな子どもにとって楽しい季節がやってきました。

 

そんな中、

「楽~ピ~おえかきセット」を作ってみました!

楽~ピ~おえかきセット?

何それ?と思いますよね。

ひとことで言いますと おえかき&塗り絵のセットなのですが……、

ちょっと、ひとあじ違った塗り絵なんです!

 

 

パッと見!パッと見ですよ、「普通の塗り絵」にしか見えないですよね?(笑)

では、何が違うのか!? 何でこのセットが出来たのか?

今回は、その経緯と商品の特徴をご説明いたします。

 

お子様と夏を楽しく過ごしたい方、お風呂でコミュニケーションを図りたい方、必見です!


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楽譜貼付用ブック『はる楽の~と』を使ってみました! JYGE in Thailand

音楽と向き合っている皆さん!
コンクールへ向けて、がんばってますかー?!
ただでさえ暑くなるこの時期。まさしく熱くなって練習に励んでいるのではないでしょうか?

私も約10年前、そんな時間を過ごしていました。
部活の名前は、クラシックギター部。
吹奏楽部や軽音楽部などと比べるとかなりマイノリティ。一般的な知名度は高くはありません。
なのに母校では、当時の入部者はクラスに5人はいるほど!
全国のコンクールや演奏会に向けて毎日熱を入れて練習していました。

そんな今もクラシックギターの現役演奏者である私が、
今日は当社が開発した楽譜貼付用ブック「はる楽の~と」をご紹介したいと思います。実際に使ってみた体験談ですので、リアルな感想ですよ~(笑) 演奏者必見です!

では、まずは私の学生時代に使っていた楽譜ノートの話からスタートします。

  

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ペーパースクール開講! その内容をご紹介します


皆さん、こんにちは。

6月も過ぎようとしていますが、新入社員の皆さんはそろそろ仕事に慣れてきたかな?といったところでしょうか?
覚えなければいけない業務が山積みだったり、社内の人間関係などなど…まだまだ大変かと思いますが、ひと仕事終えたあと、自分の給料で飲むビールは格別だと思いますので、がんばって乗り切っていきましょうね!

さて、そんな新入社員さん向けに、先日(5月9日)弊社ではペーパースクールを開催しました。
皆様にとって、紙についての基礎知識を改めて復習できたり、知らなかった情報を仕入れる機会になればとの思いで開催したものです。

ということで、今回はそのスクールの内容について、ここでいくつかご紹介したいと思います!

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紙とペンの相性 実際に書いてみました!!【パピルプラス商品】

皆さん!  最近紙にメモをとる機会はありましたかー?
なんだか変な質問になってしまいましたね……(笑)

この前、桜を見かけたと思ったらもう6月。入社1年目の新人の方々はきっと、嫌と言う程メモをとる機会がたくさんあることと思います。私も新入社員の頃はたくさんメモをとりました。

普段私たちがメモをとるために使用している紙といえば……、
メモ帳やノートに一般的に使用されているのは、非塗工の上質紙になります。
また上質紙は筆記に適しているので、ボールペンやシャープペンシルなど様々な種類の筆記具でも、総じてサラサラと書きやすい紙です。筆記に適している紙なので、これは当たり前のことですよね。

一方で塗工紙は、表面に塗料を塗布して滑らかさや光沢感などを出す加工が施されていて、印刷用途で使用されることが多く、筆記具によっては書きにくい紙もあります。
つまり、紙とペンには相性があるんです! なんだか人間みたい……(笑)

印刷の仕上り具合は、紙の見本帳やタトウに印刷見本が刷り込まれているので、目でみて確認できますが、この紙とペンの相性。これは実際に書いてみないとわかりません……。

ということで、今回はどの紙(塗工紙)がどのペンと相性が良く、書きやすいか。実際に書いて検証してみました! 
検証結果に関しては、私の勝手で個人的な意見と感想になっていますので、あくまで”参考”とお考えください。(笑)

   

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100円ショップで買えるインクジェット用紙

最近はどこの家庭にもある家庭用インクジェットプリンター。
とても便利ですね。
初めて私の家にプリンターがきた頃は、まだ一般的なコピー用紙ぐらいしか手に入りませんでしたが、最近ではクラフト紙なども100円ショップで購入できる時代になってきました。凄いですね!
なので、今回は100円ショップや家電量販店などで購入できるインクジェットプリンター用紙を紹介していきたいと思います。
 

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コピー用紙
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さてまずはコピー用紙。
家電量販店などで箱や包で売られている姿を見かけることも多いのではないでしょうか。
一番身近でよく使用するものですね。
ですが、ちょっと残念なのは、基本的に写真やイラストなどを綺麗に印刷したいと思っても、コピー用紙ですとインクが沈んでしまい色が暗い感じで出てしまいます。
やはり文章メイン、大量に印刷するという場面では適しているかと思います。
少し厚手の物もあり、私が学生のときは単語カードを作成するときなどに使用していました。

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「はる楽の~と」お取り扱い店のご紹介!【宮地楽器 小金井店】

楽譜貼付用ブック「はる楽の~と」の製品開発からもうじき1年が経ちます。
開発当初、まだ公式に販売を開始する前にもかかわらず、中学校や高等学校の吹奏楽部でいち早くご採用いただき、その流れに後押しされるように昨年の秋から公式に販売をスタートさせました。
今年に入り、以前ご報告しました「中小企業総合展」に出展し、「日経トレンディネット」さんに、ニッチで便利な商品であると取り上げていただきました。
その後、日を追う毎に、楽器を演奏する一般の方々からのお問い合わせも増え、御購入いただけることが多くなりました。皆さん、ありがとうございます!

さて、そんな「貼る楽の~と」の現状ですが、
実は、開発当初は「果たしてこの商品は売れるんだろうか?」と不安を抱えながら製品紹介の目的で楽器店さんなどを回っていた時期がありました。
そしてナント、そんな不安な時期に、いち早く「面白い商品だね」とお取り扱いをご快諾いただいた楽器店さんがいらっしゃったのです! 
今日は、その楽器店さんをご紹介させていただきます。

  

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吸水性 抜群! コースター用紙

5月に入り夏日も記録したり…と、ビールや炭酸飲料などの冷た~い飲み物が一層美味しく感じる季節になりました。
冷たい物を飲むとき、あるとチョット便利なグッズがあります。
それがコースターです。

ご存じの通り冷たい飲み物が入った容器(グラスなど)ですと、表面に結露した水滴が付きやすく、結果、テーブルが濡れてしまう……ということが起きがちです。それを防ぐためにコースターをサッと一枚敷くわけです。
(相手の方への敬意を表現するために使うこともあるので、習慣として、結露の発生しない暖かい飲み物でもコースターを使用することがあります)
レストランやビアホール、喫茶店、そして家庭など、様々な場所で幅広く使われており、店舗名や商品名、季節感のあるデザインなどが印刷されています。

使われる素材は、紙、布、コルク、フェルト、木、ガラス、陶器、珪藻土と様々です。「水滴でテーブルが濡れるのを防ぐ」という役割で考えると、紙、布、フェルト、珪藻土といった吸水性のある素材が、より効果的です。
但し、紙製のコースターは、汚れた場合、洗ってもう一度使うことが出来ないので、「使い捨て」と割り切って使うことになるでしょう。
また、珪藻土のコースターは、コーヒーやジュースなどの色の濃い飲み物が付いてしまうと、洗っても汚れが落ちにくいのでご注意ください。
素材の特徴を考えて、「使い捨てでOK」、「高級感を出したい」、「おしゃれにテーブルを飾りたい」など、使い方や場所によってコースターを選ぶのが良いと思います。

さてここからは紙製のコースターについて触れていきたいと思います。(一応、当社は紙の商社なので……、笑)

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製紙工場探訪#3 O&Cアイボリーボード/徳島工場 王子製紙/富岡工場

皆さんこんにちは!
今回は製紙工場見学レポートの第3弾です。
 
先日、O&Cアイボリーボード株式会社/徳島工場を訪問してきました。(2017年10月生産開始)
昨年秋に王子マテリア株式会社から上市された、OKボルビザン(FSC認証品)とOKフレースPRO(FSC認証)の2銘柄のお披露目を兼ねての見学会でした。

「んっ!なんだ…」とお気づきと思いますが、もうここまでで3つの社名が出てきましたね。ちょっと本筋から外れてしまいますが少しご説明しましょう。

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パピルプラスの新商品『クリアバルキー』~嵩高微塗工マット~

印刷用紙の販売をしていく中で、身近なものなのに意外と手に入らないものがあります。

  • 新聞用紙
  • 『少年ジャンプ』や『少年マガジン』などに使われているコミック用紙
  • 教科書用紙

これら3つの印刷物は基本的には大量に高速で印刷するため、その用紙を手に入れようとすると、ロール状の用紙(イメージはトイレットペーパーの大きいもの)で何千m分も注文しないといけません。
ですので、いずれも「白紙で、平判で、500枚くらいで……」などと思って手に入れようとしても難しいものなのです。
 
そこで今回ご紹介したい商品は『クリアバルキー』。
もともと国語や理科などの教科書の本文用紙として使用されていたこの用紙が、2018年4月21日より東京洋紙協同組合のパピルプラスブランドに加わり、平判、小ロットに対応できるよう発売されることになりました。

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2017直木賞・本屋大賞W受賞『蜂蜜と遠雷』 "装丁のこだわり"徹底解剖! その②

 

前回に引き続いての第2回。
今回が本題です!

では早速……

 

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  装丁のこだわり

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①カバー

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2017直木賞・本屋大賞W受賞『蜂蜜と遠雷』 "装丁のこだわり"徹底解剖! その①

先日、2018年本屋大賞が発表されました。
栄えある大賞は、『かがみの孤城』辻村深月著。

やっぱり!
と思った方も多いのではないでしょうか。(かく言う私もその一人)

ということで、今日は『かがみの孤城』について……、

と行きたいところなのですが、
どっこい、あえてそうはせず.
一年前の2017年大賞作品『蜂蜜と遠雷』恩田陸著、その装丁に着目して「徹底解剖!」と題して紙屋的にマニアな目線であれこれと皆様にお伝えしようと思います。
一年前の作品なのですが、どうしてもこの本のことには触れておきたくて……。

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1枚からでも作成可能! 「オンデマンド印刷機用ホログラムペーパー」ご案内

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名刺アレコレ「厚さ、サイズ、用紙」

4月、新年度のスタート!
フレッシュな社会人を街や会社で見かける季節となりました。
企業では、新年度の組織変更に伴って転勤や部門間の人事異動が行われ、何かとバタバタしている方も多いのではないでしょうか。

そんな4月。
この時期の社会人と言えば……、そう、名刺!
新入社員であれ、ベテラン社員であれ、新しい部署名に新しい肩書きが刷り込まれた自分の名刺を持つと、ピリっと身が引き締まるというか、気合いが入るというか…、「よし、今年度もがんばるぞ!」と心に期するものが生まれてきます。
振り返ると、私も社会人になって初めて自分の名刺を手にした時は嬉しかったですね~。「俺も一人前になった!」なんて思ったりして……。

この3月から4月に掛けての時期。私ども紙屋からすると、他の時期に比べてとりわけ名刺用紙が出る(売れる)時期でもあります。当然、名刺の作成を行っている業者さんはてんてこ舞い。印刷機が回りっぱなしということもしばしばです。

さて、そんな業者さんにとってはチョー忙しい時期であるにもかかわらず、この度、迷惑を承知で「昨今の名刺の傾向」について突撃取材を敢行して参りました!
取材先は、様々な業種にわたって数多くの名刺を作成している、実績充分、横綱級の名刺製作会社さん。最先端で仕事をしている方ならではの興味深いお話も聞けましたので、今回はそれらを踏まえて、「名刺のアレコレ」について書いてみたいと思います。
(M社長、お忙しいことろ、すみませんでした! ご協力いただき、ありがとうございました!)
    

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「新聞折込チラシ」のアレコレ!

1週間分のチラシ
1週間分のチラシ

「雨ニモマケズ風ニモマケズ雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ……」とくれば、

そう、新聞!(あれ?)

今年の冬は、都心でも4年ぶりに積雪20cmを超える日があり、交通機関が乱れましたが、そんな日の朝でも、新聞はきちんとポストに入っていました。本当に有難いものです。

さて、新聞に必ず付いてくるもの……と言えば「チラシ」。
毎日折り込まれていますよね。新聞の記事は読まないけれどチラシだけは毎日見る、なんていう主婦もいたりして…?
私も、土曜日になると興味のあるチラシに目を通しています。家電や自動車、通販商品そしてホームセンターなどのチラシに自然と目が行ってしまいます。
旅行好きの方、マイホームの購入を考えている方、受験のお子様をお持ちの方など、人によって見るチラシの種類も違ってくるのではないでしょうか。
皆さんはどんなチラシに目が向きますか?

我が家ではかつては、チラシの片面無地はメモ書き用に、しっかり感のあるチラシは手作りのお菓子入れやゴミ入れ用に、そして紙質によっては濡れた靴の湿気取りなどにも使い、本来広告媒体であるチラシを、生活のあちこちで有効活用していました。
うまく再利用している方って割と多いですよね。
皆さんがどのように活用しているのか、一度訊いてみたいものです。
  

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なるほど!ザ・印刷 ~初級編~

本やチラシの印刷現場。皆様はご覧になったことがありますか?
普段何気なく手に取る紙媒体、その文字や絵がどのように印刷されているのか、「気になったこと、ある!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんなあなたに、今回は、印刷の仕組みについてご紹介したいと思います。「へぇ、こんな仕組みになっているのか!」と皆様にとってのご興味につながれば幸いです。
かく言う私も、紙屋に入社したことでお取引先である印刷会社さんにお伺いして実際に現場見学をする機会があり、その体験を通して「こういう仕組みになっていたんだ!」と初めて理解したんですが……(笑)

 

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石からできた紙【ストーンペーパー】

近頃、国内においてストーンペーパー(石から抽出した無機鉱物粉末から作られた紙)と同じコンセプトのシートが生産されているという話を、各メディアなどでよく見かけるようになりました。


弊社でも、”そのシート”がメディアに取り上げられるたびに、ストーンペーパーに関するお問い合わせの件数が増えており、「人のふんどしで…」ではないですが、ありがたいことだなぁ~と……。


と、感心している場合ではないですね。(笑)

ちゃんと情報発信しなくては!
ということで、今回は、ストーンペーパーについてお話します。

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『はる楽の~と』が日経トレンディネットで取り上げられました!

「はる楽の~と」にA4判の譜面を貼って、書き込みをしたもの
「はる楽の~と」にA4判の譜面を貼って、書き込みをしたもの

「中小企業総合展 in Gift Show」に弊社のオリジナル商品『はる楽の~と』を出品していたことは昨日の記事の通りです。

そして、

嬉しいことに、その時の様子を日経トレンディネットさんが取り上げてくださいました!

「ニッチ&すご腕の文具5選 ギフト見本市の注目商品レポ」と題した記事で、5つの商品の内の1つに挙げていただいています! 

記事はコチラ⇒「楽譜の見やすさがぐんとアップ、貼り付けるたのノート」

画像4点入りで『はる楽の~と』の特長をうま~く記事にしてくださっています。

トレンディネットのさんが付けた記事タイトルの通り、この商品は確かにニッチです、はい。(笑)

いや~、でも嬉しいですね~。
注目していただけたというのは、作り手としてはとても励みになります。

「よし、張り切っていくぞ!」
という気持ちになりました。

日経トレンディネットさん、ありがとうございました!

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